
『こども食堂』とは、2012年に東京・大田区にある地域のコミュニティ八百屋「だんだん」の近藤博子さんが、地域に暮らす子どもの状況を知り、子どもが一人で入っても大丈夫な食堂をと「こども食堂」の名で、子どもたちに食事提供したのが始まりの活動です。
こども食堂について、現在の世間では「子どもが1人でも安心して来られる無料または低額の食堂」と、言われています。
子どもたちを中心に、地域の人々が食を通じてつながりを育む取り組みとして広がっています。

『こども食堂』とは、2012年に東京・大田区にある地域のコミュニティ八百屋「だんだん」の近藤博子さんが、地域に暮らす子どもの状況を知り、子どもが一人で入っても大丈夫な食堂をと「こども食堂」の名で、子どもたちに食事提供したのが始まりの活動です。
こども食堂について、現在の世間では「子どもが1人でも安心して来られる無料または低額の食堂」と、言われています。
子どもたちを中心に、地域の人々が食を通じてつながりを育む取り組みとして広がっています。
「札幌市市民活動サポートセンター」からのお知らせを転載します。
NPO・市民活動団体で起こりやすいハラスメントを未然に防ぐための考え方や、万が一起こってしまった際の対応について、自らも公益活動に参加している弁護士がわかりやすく解説します。
ひな形を使って、ポリシーやガイドライン作成のイメージをつかみましょう!
スタッフを雇用している団体はもちろん、ボランティア中心で運営・活動する団体にぜひ聞いていただきたいお話です。
ぜひご検討ください!
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■講座名
NPO・市民活動団体のためのハラスメント予防・対応講座
~スタッフ・ボランティア・参加者 みんなが安心して関わるために~
■日時
2月26日(木)18:30~20:30
■会場
〔対面〕札幌市市民活動サポートセンター内 会議コーナー(札幌市北区北8条西3丁目札幌エルプラザ公共4施設2階)
〔オンライン〕ZOOM(申込完了後、URLをお送りします)
■内容
①弁護士による解説
②ガイドライン作成(グループ議論+ワーク)
■講師
札幌弁護士会NPO支援・協働プロジェクトチーム所属の弁護士
■参加費
1,000円
※対面参加の方は、当日現金でお支払いください
※オンラインの方は、指定の口座にお振込みいただきます。詳しくは申込完了後にご案内します。
■対象/定員
・NPO・市民活動団体の組織運営に携わる方
・NPO・市民活動団体で活動している方
対面・オンライン各15人
■申込方法
下記申込フォーム、またはお電話にてお申し込みください(2/15正午まで)
■お問い合わせ
お電話(011-728-5888)またはメールにて(shimin-1@shimin.sl-plaza.jp)
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※札幌弁護士会NPO支援・協働プロジェクトチームとは※
公益活動を行っているNPO等の団体を支援するために、札幌弁護士会内で立ち上げた組織です。自らも公益活動に参加している弁護士が、セミナー・無料法律相談等を通じて法的側面から皆様の活動をサポートします。
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札幌市市民活動サポートセンター
〒060-0808
札幌市北区北8条西3丁目札幌エルプラザ2階
ギフト支援のお知らせが届きましたので、転載します。
みなさん、こんにちは。
2月を迎え、ますます寒さが厳しい日々ですが、子ども達ももうすぐ卒業・入学や進学を迎える春休みがやってきます。
むすびえでは24年冬からスタートした長期休み応援企画の第5弾として、「26年春休みこども食堂応援わくわくギフト」の募集を開始しました。
卒業・入学や進学をお祝いする春休みのこども食堂で、子どもたちが楽しく集い、
美味しく食べて過ごせるような素敵なギフトとなっておりますので、
この機会をご活用ください。
お米、調味料、お菓子などの食品から、本や家電にいたるまで、
抽選に参加したいコースにはいくつでもご応募いただけます。
ご希望の方は募集要項をご確認の上、
2月24日(火)17時までに、下記応募フォームよりお申込みください。
【詳細はこちら!】
https://musubie.org/news/collect/29636
【こども食堂向け・ご応募はこちら!】
https://forms.gle/5t6W3FDbiE5CSAeW9
【お申込み締切】
2026年2月24日(火)17:00
※各コース応募が予定数を超えた場合は抽選とさせていただきます。
※ご希望のコースに落選した場合でも、ご希望の方には別コースの商品や希望コースで当選された場合でも希望に満たなかった商品を追加でご提供させていただく場合がございます。
【抽選結果】
3月上旬ごろに、メールでお知らせいたします。
【お問い合わせ】
長期休みこども食堂応援わくわくギフト担当:落井・小山・町田・長井
cr@musubie.org
令和7年度食品アクセス確保緊急支援事業
(フードバンク等による食品提供の質・量の充実に向けた機能強化)
の公募実施についてのお知らせです
(北海道農政事務所)
詳しくは、下記URLよりご確認ください。
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1 公募ページ(URL)
2 問合せ先、提出先
公益財団法人流通経済研究所 R7食品アクセス確保緊急支援事業 支援事務局(03-6380-3122)
電子メールアドレス:r7-foodbank@dei.or.jp
3 事業の内容
(1)フードバンク等の立上げ支援
■事業概要
本事業は、地域における食品アクセスの担い手となるフードバンクやこども食堂等の立上げを支援するものです。
具体的には、フードバンクや食料提供団体を新たに立ち上げ、又は既存の取組の拡大を支援するものです。
(2)フードバンクの機能強化支援
■事業概要
本事業は、地域における食品アクセスの担い手となるフードバンクやこども食堂等が多様な食料への良好なアクセスを確保する機能の強化を支援するものです。
具体的には、大規模又は広域的な取組に向けて、未利用食品の受入れ・提供機能の強化を支援するものです。
4 公募期間
令和8年2月9日(月)~令和8年2月27日(金)17時まで(電子メール必着)
こども家庭庁 主催の講演会のお知らせです。
事前申請となっています。下記URLからもご確認ください。
https://www.cfa.go.jp/policies/kodomonojisatsutaisaku/kouenkai-r7

こども家庭庁では、こどもが自ら命を絶つようなことのない社会の実現を目指し、啓発活動を展開しています。
この講演会では、こどもの周りにいる大人を対象に、こどものSOSのサインに気づいたときに行動を起こせるよう学びを深めていただくとともに、地域の多様な関係者がつながり、地域全体でこどもを支える体制の構築を目指して、講演会とグループワークを行います。
こどもの自殺の現状を踏まえ、目の前のこどものSOSに気づき、つなぎ、継続して支援するためのポイントを学びます。
こどもの自殺対策には特定の専門職だけでなく、日常的にこどもと関わる大人の連携・協働が不可欠です。
協働による支援をテーマに事例を用いながら、それぞれの立場でできることや効果的な工夫などの意見交換を通じ、わたしたちにできることは何かを考えていきます。
※プログラムは予告なく変更になる可能性がありますので、あらかじめご了承ください。
「2026年度カゴメみらいやさい財団助成事業のご案内」を転載いたします。
▼詳しい募集要項・応募はこちらから!(カゴメみらいやさい財団HP)
【募集期間・内容】
2025年12月3日(水)12:00 ~ 2026年1月16(金)17:00
A.こども食堂継続応援コース
助成金額:1団体につき 30万円以上50万円以内
採択団体数:56団体程度
B.こども食堂スタートアップ応援コース
2025年3月以降に新しく「こども食堂」を開設した事業
助成金額:1団体につき 上限10万円
採択団体数:20団体程度
【オンライン説明会】
本募集要項や、応募書類の書き方・注意点などについて詳しくお伝えします。
できるだけご参加いただけますと幸いです。
日時: 2025年12月3日 (水)12:00~13:00
zoomURL:https://zoom.us/j/95370658410
なお、過去に同財団から助成を受けた団体は、助成対象外となりますのでご注意ください。
ぜひ多くの方にチャレンジいただければと思います!
どうぞ宜しくお願い致します。
【問合せ】
全国こども食堂支援センター・むすびえ内
カゴメみらいやさい財団助成事業担当
「全国こども食堂支援センター・むすびえ」より届きましたご案内を転載します。
【1/21開催】助成金に関する困り事解消セミナー
「助成金に挑戦したけれど採択されない…」
「株式会社や宗教施設でも申請できるの?」
「一度は採択されたけれど、次のステップが不安…」
そんな皆さまの疑問や不安にお応えするオンラインイベントを開催します。
助成金の基礎から、採択されやすい申請書の書き方まで、実践的にお伝えします。
初めての方も、次のチャレンジを目指す方も、ぜひご参加ください。
【開催日時・形式】
日時:2026年1月21日(水)
昼の部:15:00〜16:00
夜の部:19:00〜20:00
※昼夜とも内容は同じです。
形式:Zoomによるオンラインセミナー
▼セミナーの詳細・申込み・お問い合わせはこちら
【参加者募集!1/21開催】助成金に関する困り事解消セミナー 〜助成金に採択されるためのコツを掴む!〜【1/19申込〆切】|認定NPO法人 全国こども食堂支援センター・むすびえ
助成情報が届きましたので、下記に転載します。
【2次募集】ファミリーマート&むすびえ2025年度
こども食堂スタート応援助成プログラム 冬期スタートプランのご案内
こども食堂の新たな立ち上げを応援する、ファミリーマート&むすびえ「こども食堂スタート応援助成プログラム」冬期スタートプラン
の2次募集を2025年12月23日から開始します。
こども食堂の新たな立ち上げを検討されている方がいらっしゃいましたらご案内頂けますと幸いです。
◆公募要項
◆公募期間
2025年12月23日(火)11:00 〜2026年1月30日(金)15:00 ※必着
◆助成対象期間
2025年12月23日(火)から2026年3月31日(火)まで
◆助成対象団体
・日本国内において、これからこども食堂を開設する団体(法人格の有無は問わない)
・こども食堂名義または申請団体名義の金融機関口座を持っていること
※助成金の申請には、こども食堂名義または申請団体名義の金融機関口座をすでにもっている、または、助成対象期間中にこども食堂名義の口座を開設予定の団体となります。
上記以外の条件等、公募要項にて確認ください。
◆助成金額
上限50,000円/1団体
◆採択団体数:250団体(上限:夏期スタートプランと冬期スタートプラン・2次募集を合わせて)
※採択団体数は変動する場合がございます。
◆応募方法
公募要項上に記載しておりますマイページよりご応募ください。
◆その他
応募方法、説明動画など詳細についてはこちらのページをご参照ください。
水産物荷主協会様より、「冷凍 ナメタガレイ ドレス(頭と内臓を除去済) ~50枚入~」のご提供情報のURLを掲載します。
お申込みや、受け取りにルールがありますので、条件などご確認ください。
https://h-ninushi.or.jp/pages/16/?1762861012
講演会情報を再掲載いたします(2025/10/9掲載)

■ コープ福祉講演会(第17回)開催概要
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【日時】
2025年11月19日(水) 14:00~16:00(13:30開場)
【参加費】
無料
【参加方法】
以下の2つからお選びいただけます
◆会場参加(定員100名)
会場:ホテルポールスター札幌 2階「コンチェルト」
住所:札幌市中央区北4条西6丁目
※札幌駅からのアクセス(GoogleMap)徒歩10分
https://x.gd/GXzMe
◆オンライン参加(定員300名)
Zoomウェビナーでのご参加
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■ お申込みについて
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【お申込みはこちら⇩】
※「TinyURL」ページが表示されますが、
⚠約10秒後に入力ページへ自動的に移動します。⚠
https://tinyurl.com/22fdmqw9
※会場・オンラインともに定員に達し次第、
受付を終了いたします。
※お申込み完了後、確認メールが自動送信されます。
メールが届かない場合は、下記事務局までお問い合わせください。
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■ 講師プロフィール
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今井 紀明 氏
認定NPO法人D×P(ディー・ピー)理事長
【活動内容】
通信制・定時制高校に通う生徒や、経済的困難を
抱える若者への支援活動を展開。
◎主な取り組み
・10代向けLINE相談「ユキサキチャット」運営
・大阪「ユースセンター」による居場所づくり
・困難を抱える若者への食糧支援・相談支援
・孤立しがちな若者の声を社会へ発信
D×Pは、どんな環境に生まれ育っても「自分の
未来に希望が持てる社会」の実現を目指し、
全国の若者支援に取り組んでいます。
認定NPO法人D×Pの詳細はこちら
https://www.dreampossibility.com/about/story/
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ご不明な点がございましたら、
お気軽に下記までお問い合わせください。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
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公益財団法人コープさっぽろ社会福祉基金 事務局
TEL: 050-1751-6989
(平日:月/火/木/金曜日 10:00~16:00)
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